個人と組織の状態を可視化し、分析・対策につなげるなら

Reloエンゲージメンタルサーベイ

こんなお悩みありませんか?

従業員の急な離職や休職に困っている

従業員とのギャップを把握して、組織改善を図りたい

ストレスチェックを実施しているが、活用できておらず形骸化している

Reloエンゲージメンタルサーベイで
従業員のメンタルケアや組織改善をサポートいたします!!

about

Reloエンゲージメンタルサーベイとは

PCとスマホの画面イメージ

「心理的安全性」と「エンゲージメント」を可視化する組織診断ツールです。

ストレスチェック、エンゲージメントサーベイ、従業員のコンデションの定点観測など、Reloエンゲージメンタルサーベイであれば、1つのツールで包括的に分析・見える化出来ます。

通常のストレスチェックだけでは見えづらい心の状態が可視化されることで、従業員が安心して働ける職場環境をつくり、メンタルケアと組織改善に繋げることが可能です。

Reloエンゲージメンタルサーベイで
できること(一例)

職業性ストレス
簡易調査票

法定のストレスチェックがディープサーベイの中に包括されているため、サーベイ結果と併せてストレスチェック結果を出力することが可能です。

エンゲージメント
サーベイ

従業員の仕事のやりがいや満足感、組織との関係や人間関係といった多角的な観点での分析をすることが可能です。

従業員の
コンディション測定

従業員のメンタルだけでなく、睡眠や身体状態といったフィジカル要素も分析が可能です。

ハラスメントリスク
離職リスク調査

社内や社外におけるハラスメントの状況や、高離職リスクについて分析することが可能です。

merit

Reloエンゲージメンタルサーベイ
導入のメリット

企業側

社内メンバー
  • メンタル不調者が出る前に対策ができる
  • 離職リスクやハラスメント等、組織状態の把握ができる
  • エンゲージメント・組織課題の可視化
  • 従業員自身によるセルフケアサポートを促進できる

従業員側

グッドポーズをする女性
  • サーベイに回答することで、現在の状態を客観的に知ることができる
  • セルフケアマネジメントに役立てることができる
  • 自身や組織の状態を企業へ伝えることができ、働きやすい環境づくり推進が期待できる

Reloエンゲージメンタルサーベイの資料請求はこちら

features

Reloエンゲージメンタルサーベイの特徴

目的に合わせた2種類のサーベイ

手軽に回答できるショートサーベイと
網羅的な内容のディープサーベイの2種類を使い分けて実施することができます。

ショートサーベイ

全19問の手軽に回答できる調査を行うことができる機能です。

3か月に1~2回の定期的な実施を推奨しており、

従業員のリアルタイムでの状態を観測することが可能です。

ショートサーベイ_イメージ

ディープサーベイ

全154問の網羅的な内容を調査することができる機能です。

法定のストレスチェックにとどまらず、

離職リスクやハラスメントリスク、人間関係等の

組織の状態を包括的に把握することが可能です。

ディープサーベイ_イメージ

質の高い分析と対策

包括的な調査項目

18万人以上のメンタルヘルスデータをベースに、多角的な視点で調査・分析が可能です。

調査

オリジナルかつ細やかな調査項目で
見えない課題を可視化

調査
  • 業界最大級の項目数
  • 退職リスク調査等あらゆる調査を網羅
  • 立正大学との共同研究で設問を設計
  • 精神科医・産業医・臨床心理士・AI研究者など、
    様々な専門家の知見を集合

分析

傾向の出やすい属性の分析結果を
ボタン1つで確認

分析
  • 部署

  • 年齢・入社

  • 性別

  • 職種

  • テレワーク有無

  • 全体比較・業者比較

適切なフィードバック

対応優先順位の高い組織のリスクとなりうる点を課題としてフィードバック
適切な対策をレコメンドすることが可能です

フィードバックコメント

フィードバック

組織の良い点や
リスクとなりうる点を把握

ソリューション提案

提案
  • 適切な対策をレコメンド
  • 各組織の課題に対して対策レコメンドを
    もとに改善アクションを提示

Reloエンゲージメンタルサーベイの分析項目

離職リスクやハラスメントリスク、評価や人間関係など
さまざまな分析観点により組織課題を見える化します

Reloエンゲージメンタルサーベイの分析項目

独自コンテンツ

マイページ上でのコンテンツ配信を通して、個人が自ら変わることを促します。

自身の結果を表示
 

結果イメージ

自身の状態を
客観的に可視化

アドバイスコメント
 

アドバイス_サーベイ画面イメージ

15万通りのアドバイスから
気付きを得る

セルフケア促進
コンテンツ

動画コンテンツ

自身の状態に合った
動画・コラムの閲覧が可能

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defference

ストレスチェックとの違い

ストレスチェック

集団分析の結果がざっくりとしていて
組織改善に活用できない

1つの分析項目において、複数の観点(設問への回答)が影響しており、
点数の良し悪しに関する要因が特定しづらい。

年1回の調査であるため、次の実施までにスパンがあり、
組織に対する状態の変化を把握しづらい

一次予防が果たされない

産業医面談を希望する割合が少なく、
高ストレス者に対するフォローができない

面談に対するハードルが高く、
ストレスを抱えたままになってしまう。

Reloエンゲージメンタルサーベイ

ディープサーベイを活用することで、
組織の状態を明確に把握できる

154問の設問により組織の状態や、課題・要因、従業員の価値観などを
網羅的に把握することができる。

ショートサーベイを活用することで
メンタル不調の傾向を早期発見できる

定期的な実施をすることで状態の変化をいち早く認識し、
未然予防に動くことができる。

医師面談を希望しない場合でも、
セルフケアコンテンツを活用できる

自分の状態にあった対策が表示され、
好きなタイミングでセルフケアが実施できる

Reloエンゲージメンタルサーベイなら
ただ実施するだけでなく、実施した後の行動までサポート可能!

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FAQ

よくあるご質問

Q1  ストレスチェック集団分析定型フォーマットでの結果確認はできますか?
A1  はい、可能です

 

Q2  産業医面談の案内は、従業員ごとに個別で行うことができますか?
A2 はい、可能です。
「Reloエンゲージメンタルサーベイ」上で特定の従業員を指定し、
対象者に一括で産業医面談の案内メールを送ることができます

 

Q3  未回答者への後追いは実施できますか?
A3 はい、可能です。
終了間近になると未回答者に対して自動でリマインドメールを送る設定が可能です

 

Q4  10人以下の部署が多く、部署ごとに組織分析を行えません。どうすればいいですか?
A4  Reloエンゲージメンタルサーベイでは、3名以上の集団から組織分析ができるようになっています

 

Q5 社用メールアドレスを持っていない従業員がいるのですが、どのように通知すればよいですか?
A5  ログインIDやパスワードを法人内の共通ルール(従業員番号、生年月日等)で設定の上、
 書面や社内SNSにて従業員へお知らせください。

 

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